スキップしてメイン コンテンツに移動

まとめて拍手返し。(〜9/23)というかたまってた(笑)

ここ最近、少しだけ更新ペースを取り戻してきてるけど、それでも時々忙しい(というか精神的に死んでる)時があるので、どうにも完璧にペースを戻してるわけでもないのですが、それでも拍手はぼちぼち届いております。

さすがにちょっとたまり気味になってきたので、ここらでまとめてお返しです。

あ、とりあえずネタバレチックな話がこのあと続くので、読みたくない人のうちピンポイントな数名のために先に書いておくと。

…例の話、多分確定です…。

ではでは、久々に拍手返し行ってみましょう!

「ドゥルガ」がヒットしました。アマゾネス・クイーンと言い異名を付ける人は良くアキラおねーさんを表す異名を着けていると想います

やー、だってなんていうかこう人智越えてますからあの人!(笑)

そんなこんなでいろいろな意味でさすがなアキラさん。ベン(完全武装)あたりと戦っても難なくあしらってしまいそうな気がします。

今週は「あおい〜」のハルヒコに釘付けでした。ビバ青春。「ザクロ」の九蓋さんもギャ○ンみたいにおいしいとこだけ持っていくなぁと思ったり(笑)。

いやもう九蓋さんってヒーローですから!(笑)←幹人限定です。

ハルヒコ…そんな顔になっちゃうほどメロってたのにちょっとビックリだけど、まぁ、意外な一面を見せたという意味ではいいのかな。

お仕事お疲れ様ですv今週のガッシュすごい良かったですねv良かったであってるか分かりませんが、私は泣きました。(漫画で泣いたの久しぶりです)サンデーの感想があがってなかったので、(スミマセン・・・責めてるわけでは決してなく/汗)こちらに送りましたv>独立果歩

うん。よかった。なんだかんだで雷句先生は泣かせがうまいなぁ、と思います。

でも、ちょっと寂しいよね、別れの瞬間ってのは…。

もうアケビを倒しちゃいましたね……でも後3人残ってますね

うん、なんだかジェットコースターだった…。

新たな傀牙とかうたい文句は色々あったのに、そのボス撃破までがあまりに早かったのが色々と気に掛かります。クロザクロはこんな一直線じゃなくて、先がとことん読めない展開こそがふさわしいと思うのは私だけでしょうかねぇ?



コメント

このブログの人気の投稿

史上最強の弟子ケンイチの終了によせて

とうとう12年にわたる連載を続けてきた「 史上最強の弟子ケンイチ 」が最終回を迎えました。 まぁ、やるべきことは一通りやったから終了なのかなー? 実のところ OVA がTVアニメとして放送されると知ったあたりから、「あ、そろそろなのかな?」と思っては異端ですが。 コミックスは11月まで連続刊行だそうで、年内にはケンイチ関連は終息、おそらく早々に次の連載が始まるんだろうな、という印象です。   史上最強の弟子 ケンイチ 58 (少年サンデーコミックス) 作者: 松江名俊 出版社/メーカー: 小学館 発売日: 2014/09/18 メディア: コミック この商品を含むブログ (2件) を見る    もともと、月刊連載の時から追っかけていた作品なので、12年度頃では済まないんですが、ケンイチの単行本は初版限定カバー裏イラストとかがあるので、最終刊まで買いそろえる予定です。 今はもうほんとに忙しいので本編を追うことぐらいしか出来ないですが、昔は松江名先生のサイン会に行ったりとか、 コミケ に出てた「技でぱ」サークルに行ったりと、追っかけていた身としては寂しいかなーと思ったりします。 昔からサンデーだけはずっと買い続けていて、昔作ってたHPで感想を毎週頑張って書いてたときに連雷していた作家さんたちも次々と別の雑誌に行く中、サインをもらったことのあるサンデー作家の中で一番最後に残っていたのが松江名先生っだったんですよね。 そう考えるとほんとに感慨深い。 ケンイチのエピソードの中ではDオブDが一番好きだったりします。そこまでアニメ化されりゃ良かったのになぁ・・・。   で、一通り追っかけてた作品がなくなったからサンデーはもう買わないかというとそんなこともなくて、いくつか新連載でお気に入りがあるので、まだまだサンデーは買い続けると思います。

ブログを「はてなブログ」に移行します

とりあえず、細かいところはこれからチェックするのですけど。 このブログをBloggerからはてなブログに移行します。 ちょっと記事内容をチェックして、一部ちゃんと移行されてないやつを…残すかどうか決めたら、一旦全記事非表示に変えちゃいます。(近日中に実施予定) 新しいブログのURLはこちらです。 https://takeox.hateblo.jp/ 一応、FF14のブログは今のまま運用を続けますので、ご安心ください。 FF14に限らず、いろんなゲームやら他のデジタルなあれこれやらを書いていく場所にできたらいいなぁと思っていたりしますけど、どうなることやら。