スキップしてメイン コンテンツに移動

Dポケから届いた懐かしいもの。(+Web拍手返し:〜12/23)

黒猫メール便で届いた、覚えのない封筒。

「ん〜…なんかあったっけかなぁ?」と思って開けてみると、新データ圧縮サービスアンケートに答えたお礼品の図書券でした。

…図書券なんて見るの何年ぶりだろう…(笑)。

このアンケート商品、抽選に当選してもらえたらしいんですが、なんか、商品券関連は当たりやすいのかなぁ、うち…。前にバトルサイン会の抽選会で当たったのもアニメイトの商品券だったし(笑)。←ってかそれ1年以上前の話やん!!(笑)

ともあれ、頂いたものは有効に活用させて頂きます。…何買おうかなぁ…(笑)。


それはそれとして、拍手返ししそこねそうなのでいってみましょう!

ガッシュのデュエット2、ココのセリフが素敵でした。鈴芽が公園で野宿しました。

中学生が公園で野宿ってかなりヤバいんじゃないかと思ったりしてます。

君のこの一言のおかげで、デュエットシリーズ、ちゃんと買ってこれました。ありがとう!

いやぁ…今月は特に出るものが多くて、発売日を忘れやすくて…(笑)。

一通り聞いてみましたが、なんでこうも、鈴芽ちゃんソングは哀愁を誘うものが多いんでしょうねぇ…。

個人的にはシェリーとココの名デュエットがあったからそれで満足なんですが。

「柔らかい石」と「月の石」の違いがよく分からない、と言ったら怒りますか?

いや…怒りはしないけど、実際は全然違うもんなんだよね。

たとえば混同しやすい治癒効果も、「柔らかい石」は病(ゾナハ病を含む)を治す効果、「月の石」は怪我の治療と心の力の回復、という違いがあるし、同じ意識を持つ集団を作る、という効果にしても、「柔らかい石」には「月の石」にはない延命効果があるし、第一「月の石」は魔物の能力を増幅する効果によって人間の心を操っている、という形になるわけです。

こうやって書くと、確かに二つの石は似てるのかなぁ、とか思ったりもするわけですが(笑)、実際のとこ、大きさからして違うからなぁ…だいたい「月の石」ってどうやって作ったのかがよくわかんないし(笑)。(「柔らかい石」は錬金術によって精製されたものですね、確か)



コメント

このブログの人気の投稿

史上最強の弟子ケンイチの終了によせて

とうとう12年にわたる連載を続けてきた「 史上最強の弟子ケンイチ 」が最終回を迎えました。 まぁ、やるべきことは一通りやったから終了なのかなー? 実のところ OVA がTVアニメとして放送されると知ったあたりから、「あ、そろそろなのかな?」と思っては異端ですが。 コミックスは11月まで連続刊行だそうで、年内にはケンイチ関連は終息、おそらく早々に次の連載が始まるんだろうな、という印象です。   史上最強の弟子 ケンイチ 58 (少年サンデーコミックス) 作者: 松江名俊 出版社/メーカー: 小学館 発売日: 2014/09/18 メディア: コミック この商品を含むブログ (2件) を見る    もともと、月刊連載の時から追っかけていた作品なので、12年度頃では済まないんですが、ケンイチの単行本は初版限定カバー裏イラストとかがあるので、最終刊まで買いそろえる予定です。 今はもうほんとに忙しいので本編を追うことぐらいしか出来ないですが、昔は松江名先生のサイン会に行ったりとか、 コミケ に出てた「技でぱ」サークルに行ったりと、追っかけていた身としては寂しいかなーと思ったりします。 昔からサンデーだけはずっと買い続けていて、昔作ってたHPで感想を毎週頑張って書いてたときに連雷していた作家さんたちも次々と別の雑誌に行く中、サインをもらったことのあるサンデー作家の中で一番最後に残っていたのが松江名先生っだったんですよね。 そう考えるとほんとに感慨深い。 ケンイチのエピソードの中ではDオブDが一番好きだったりします。そこまでアニメ化されりゃ良かったのになぁ・・・。   で、一通り追っかけてた作品がなくなったからサンデーはもう買わないかというとそんなこともなくて、いくつか新連載でお気に入りがあるので、まだまだサンデーは買い続けると思います。

ブログを「はてなブログ」に移行します

とりあえず、細かいところはこれからチェックするのですけど。 このブログをBloggerからはてなブログに移行します。 ちょっと記事内容をチェックして、一部ちゃんと移行されてないやつを…残すかどうか決めたら、一旦全記事非表示に変えちゃいます。(近日中に実施予定) 新しいブログのURLはこちらです。 https://takeox.hateblo.jp/ 一応、FF14のブログは今のまま運用を続けますので、ご安心ください。 FF14に限らず、いろんなゲームやら他のデジタルなあれこれやらを書いていく場所にできたらいいなぁと思っていたりしますけど、どうなることやら。