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来週はキャラショーなのだけど…(Web拍手返し:〜7/15付き)

東京キャラクターショーが近づいてきました。

というか、GX作家があんなにいっぱいサイン会でやってくるなんて聞いてないよ…というかそれ以前に色々スケジュールが詰まってていけるがどうかわかんないよ…。

というかあの広江先生のステキに高いテンションがまた見たいんだけど…うーむ…。

そんなわけで今日はお休みだったたけおXです、こんばんは。

というか、明日・明後日と仕事なのでそれほど休息感はありません…ちなみにまだしばらくこんな感じで週末出勤は続きます。…なんだかなぁ…。

でも、一足早く発売になったサンデーコミックスと(3連休前だからか)もう届いたサンデーGXのおかげで色々癒やされ気分だったり。

ついでに前々からのぞいてみたかったカレーミュージアムにも足を伸ばしてみました。

あー…うん、これ、懐かしい感じがするというかなんていうかナンジャっぽい…(笑)。最近しばらく行ってないからまた行きたいんだけど暇がないのがつらいねぇ…。

あ、そうそう。

いつものようにコミックガレージ てくの屋さんに通販依頼を出しました。あと数日のうちには「清麿先生 2学期編(中)」の通販が始まります。いつも通販を利用してる方っているのかな?そんな方にはとってもお待たせしちゃってますが、もう少しの辛抱なのでお待ちくださいませ。

っと…イベントレポとかまだだな…。そのあたりは週末明けにでも…。


そんなわけで今回の拍手返し。

なんだか考察を迫られてるようなコメントが多いんですが…。

我聞の桃子がハーマイオニーに見えるのは自分だけでしょうか?それはともかく最近のサンデーの漫画は理論がおかしいとおもいます。ジャぱんとMARはいつものことですがからくりやケンイチは誰が聞いてもおかしいですし自分的にはガッシュも間違ってるとおもいます。

ふむ。んじゃあえて言いますが、漫画にどこまでの理論を求めていますか?

世の中にはエンターテイメント性の高い漫画も多いし、特にジャぱんはその色が激しく濃い漫画だったりしますけど、逆にどこまでもリアルにパン漫画を描いてしまったら…どこまで読者はついてくるでしょうか?

そのいい例としてあげたくなるのが、個人的には好きだったけど結局短期連載で終わってしまった「ロボットボーイズ」。

ああいった漫画も必要なんだと思うんだけどねぇ…。

ちなみに、冒険活劇の類のものにはどうしたって誇張が混じるし、その誇張に対していちいち間違っているというのは筋が違うと思います。まぁ、そのあたりを分かった上で突き抜けている漫画もありますけど、世の中には…。

個人的には、完璧な理論が必要な漫画は「名探偵コナン」のような推理ものなんじゃないかと思います。たまにとんでもないことやらかしますけど、あの漫画も…。

あいこらなんかラブひなと被ってますね。でも井上先生のことだからいろんな意味でズレてくるんでしょうけどね。

あー…えーと…。

ごめん!「ラブひな」わかんないから、俺!

というか自分、本気でまともに読んでる週刊誌、サンデー系だけだからなぁ…。(残りは他人に教えられた漫画ぐらいかねぇ…)



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とりあえず、細かいところはこれからチェックするのですけど。

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雨のブラシェリ祭り。

や、もう雨なんですけど、外。バカみたいに雨降っててすごいことになってますけど。

シェリーの涙みたいに。一通り感想とかニュースを書き終えたあと、ブラシェリサイトに行っていろいろと感想を読んだり考察読んでたりしました。

で、花果さんとこのブラシェリ感想を読んでて、自分もあのシーン(「チッ」絡み)で似たようなことを考えたような気がしました。なんていうかこう、そのまま文章として展開できるわけではないけど、感情的な部分で、というか根幹的な部分で、というか。

でも、先に口をついて出たのはココよかったなぁ、っというあたりで、自分はシェリココ要素の方が強いのかも、と感じているのですが、はたして。全然関係ないけどみらい少女シェリーココ。←昔名前だけでネタにしたページ(笑)。そういや2日前ぐらいにPHSから発信できないとかいう話をしてましたが、アレ、結局パケット通信でしか発信してない設定になってたからでした。

どうやら機種変した時に勝手に設定されていた模様。うぉのれ某池袋カメラ屋め…。

まぁ、おかげで近くのDポケショップをようやく発見できましたけどね…あんなわかりにくいところにある時点で既に反則だ…。

そういやそのDポケショップ、店員が一人しかいないのにうち以外にもう一人お客が来て、しかもそっちは機種変しに来てたのでもうてんやわんやの店員さん(笑)。

おかげで20分ちょい待たされたのですが、その間もうひとりのお客さん(子連れの奥さん)とちょろっと話をしてました。どうやら連れてきてる子(ベビーカーに乗ってたけどちょっと大きめだった)以外にも娘さん(?)がいるらしくて、メール打つのとかものすごく素早くて、親指だけがすごく発達してる、って言ってました。

そういやそんな話、聞いたことあるなぁ…もはやキーボードを叩いてる世代って少ないのかもしれないな、と思った旧世代人なのでした(笑)。

今月買ったリプレイはPCが○○過ぎ

あいかわらず忙しすぎてTRPGなんてやってる暇はないのに、リプレイだけは何かしら買ってるようなそんな日常。
今月買ったのはこの2冊。



アリアンロッド2E・リプレイ・オーバーキル ピアニィの不思議なオルゴール (富士見ドラゴンブック)

作者: 大竹みゆ/F.E.A.R.,菊池たけし,冬城あおい
出版社/メーカー: KADOKAWA/富士見書房
発売日: 2014/01/18
メディア: 文庫
この商品を含むブログ (2件) を見る









ソード・ワールド2.0リプレイ 七剣刃クロニクル(4) (富士見ドラゴンブック)

作者: グループSNE,秋田みやび,戸部淑
出版社/メーカー: KADOKAWA/富士見書房
発売日: 2014/01/18
メディア: 文庫
この商品を含むブログ (1件) を見る






アリアンロッド・リプレイ・オーバーキルは、ついに完結した「アリアンロッド・リプレイ・サガ」のメインPCを担当していた大竹みゆさんが初のリプレイ執筆に挑戦したもの。
(そういや同人でも活動してるけど全然買いにいけていない・・・コミケ期間中も仕事してるしなぁ)
ガチなゲーマーっぷりから「殺意様」とまで呼ばれた大竹GMの用意したダンジョンとは・・・。

七剣刃クロニクルは、ソード・ワールドリプレイ界の売れっ子・秋田みやびさんによるシリーズ第4巻です。
(以下ネタバレあり)

んで、この2冊。
オーバーキルが1話目のダンジョンで3人戦闘不能になるわ、クロニクルでは2人同時に生死判定で1ゾロ降って死ぬというすさまじいPCの死にまくりっぷり。
むしろオーバーキルは全滅してやり直し、とかいう展開もあり得るかなぁと思っていたくらいなので許容範囲ですが(ぉぃ)。 大竹さんの独特の文面が、今までのアリアンのリプレイにない感じで新鮮さを感じたりしました。
クロニクルの方はまぁ、もう・・・プレイヤーがクレバーなのか考えなしなのか(笑)、GMの想定方向とは違う方に思いっきり向かっていったりとか、あいかわらずのPCの掛け合いっぷりが楽しかったり。
一度に2人死亡というのはSWリプレイ史上初かしら・・・でも、2.0は死者復活の敷居が低くなっているので、まだましなんだろうか・・・。
(ここで「8万ガメルの男」とかすぐに思い浮かんだ人は玄人です。・・・なんの?)