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暑さにうだる。(+Web拍手返し7/18)

梅雨も明けて本格的に夏本番。

それを実感させられすぎるぐらいのすさまじい猛暑。

夏ってこんなに暑かったんだー…と実感してるこの頃です。(当たり前だ!)

とうとう昼間は耐えられなくなってまんが喫茶に避難する始末。

ああ…やっぱエアコンのあるところに引っ越すべきだったなぁ…。

昔はエアコンなんかなくても生きていられたもんなんだが…さすがにそんな時代でもないんでしょうか世の中。

そんな中、以前からこっそり応援していたとある同人サークルさん(地元でのみこっそり活動中)が「金色魂!!」に申し込んだらしくて小さな感動を覚えたり。

いっそ地元に乗り込もうかと思ってたんだけど思いがけないチャンスか、これは!?(笑)


そんなわけで、最近なんだか考察関係で挑戦されてる気分のWeb拍手返しです(笑)。

ずっと思っていた事があるんですけど、燃えかけている本をさらに燃やすって、そんなにいけない事なんですか? ヨポポの最後っ屁はすごかったけど、あれみたいに燃えかけてる間にこっちが燃やされるかもしれないじゃないですか。もう本を守る必要はないから相手も捨て身になるし。で、それを防ぐためには燃えてる本をさらに燃やすしかないですよね? 「さよならを言う時間さえ無かった」とかなんとか言ってる人がいましたがあの時、太陽神さんモタモタしすぎだと思いました。充分に時間はあったじゃないですか。(アニメでの話です。マンガでは時間の流れかたがわかりませんけど大体同じ位?) とにかく、その辺の覚悟さえしてなかったアポロは変だとおもいます。「魔物の戦いは何が起こっても不思議じゃない」んだから、「さらに燃やされる事」も不思議ではない訳で。バロウ君の気持ちがよく分かります。  何だか長文になってしまいました。

んー…じゃあ、あえて聞き返しますが、「わざわざ戦意を喪失した相手の本を更に燃やす理由ってなんですか?」

戦略的にはとっとと本を燃やした方がいいという考え方は確かにありだと思います。だけど、それはあくまでどこまでも抵抗してこようとする敵に対する話。

アポロとロップスの場合、本を燃やされてしまった瞬間に戦う意志はなくしてしまっています。本に飛びつかず、ロップスと抱き合ってるわけだし。そんな相手の本を更に燃やす事になんの意味があるんですか? 反撃する意志を全く見せていない事など明らかで、自分の本を燃やされる危険はなさそうなのに、更に燃やす必要性はどこにあるんでしょうか?

��ちなみに、私はアニメでの時間経過をそのままリアルタイムに換算するべきではないと思っています。もしリアルタイムだったらあんなとろくさい戦闘は無理ですからね(苦笑)…漫画的な時間経過を考えたらありゃ十数秒程度の時間で起きた出来事ですよ。)

確かに、覚悟という面ではアポロは少し足りない部分はあったのかも知れませんが(もともとは王を決める戦いに興味を持っていませんでしたからね)、そこを責めるのは酷というものではないでしょうか?

「友達がいついなくなってもかまわないように心の準備ぐらいしておけよ!」って言ってるのと同義ですよ、それって。

それはそれとして、バロウって「うえき」のバロウですか?彼も確かにつらい生き方をしてきた一人かも知れないけど、どっちかというとロベルトのほうがエピソードの掘り下げ方は深いかなぁ、と思ったりしました。

上戸彩さんが歌うガッシュ映画のテーマ、今月28日に発売のようですね。(公式ページより)映画よりも早くCD発売とは思ってませんでした…。 馬

あら、そうなんだ? でも、フライング発売という意味では、サンデー本誌やアニメ誌ぐらいでしかタイトルが公表されてなかった「モンキーターンV」のOPテーマ「胸一杯のこの愛を誰より君に」のCDが放映開始の半月前に発売されて、しかもCMまでタイトル付きで放映されるという素晴らしいフライングっぷりを見せてくれたのが印象に強いです。

今月〜来月にかけてキャラクターソングも発売されるし、この夏はいろんな意味でガッシュ祭りですね!

…あ、ザケルショップもそのうち行かなきゃ…。

間違い発見今週のガッシュアニメ「ガッシュ到着のシーンが結構感動的に書かれて手」 最後の手

素早い報告ありがとうございました。(感想が公開されて1時間もしないうちにこのメッセージが来てました(笑))

誤植に関してはすさまじいぐらいに早く感想を公開してるので一つ二つぐらいは許して欲しいところなのですが、指摘されないとずっとそのまま、ってこともあるので教えてくれる事自体はすごく嬉しいです。

でも、それだけって…どうなの? もしかして間違いを指摘する事でも生き甲斐にされてますか?



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