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上手な拍手コメントの送り方を考えよう。(Web拍手返し:〜7/8)

最近、七夕だとかそういった年間行事がどこ吹く風のたけおXです、こんばんは。

今日はヤンサン感想まで書き上げようと思ったんですが、どうにも体に残った疲れがたまってて、まだ終わってません。

おまけにサンデー感想でミスがあったりも。最近のうちのサイトの読者さんはそう言うところはめざとくて、たいていツッコミを入れてくれます。

こう言う時に役立つのがWeb拍手。わざわざメールで話すことでもないけど、少し言いたいことがある…そんなときには重宝しますよね、拍手コメント。

でも、そんな短い文章だからこそ、考えてコメントしなければならないんじゃないかと、思ったりもします。

うちのサイトは基本的に、全てのコメントに返事を返そうと頑張っていますが、時には直球勝負で用件だけ言ってくる人もいて、「これは…拍手コメントか?それともただの批判か?」と思ったりするわけですよ。

Web拍手はそのコンセプトに「サイトの管理人を応援する」という意味がこもっています。その観点から考えると、たとえば「間違いを直せ」って言うだけのコメントって、管理人を応援しているコメントになってないんじゃないか?と思ったりします。

疲れがたまってる時に見たら怒りを覚えるかもしれませんよ…いや、実のところ時々怒ってますが…。

…あー、このへん、そのうち清麿にでも解説してもらうかぁ…。


そんなわけで本日までのWeb拍手返し。

NETAサンデーのアドレス、「takeox.s31」となってますですよね。これは「たけおX:31歳」と言う事だと思ったりしてます。ごめんなさい。

いやいや!まだだから!まだ31じゃないから!

この31っていうのはレンタルしているサーバの番号なんです。(知ってる人もいるかと思いますが)

なので、私の年齢とは全く関係がないわけで、2年たっても3年たっても31のままです。移転さえしなけりゃ。

ちなみに、NETA SUNDAYには「http://takeox.s31.xrea.com/」だけではなく、「http://sunday.jpn.ch/」や「http://netasunday.xrea.jp」でもアクセス出来たりします。

最後のは実は初公開…というか調整中で、もしかしたら変えるかも知れないのですが、jpn.chのほうが結構転送失敗を呼ぶことが多いみたいで、乗り換え検討中だったりするのです。

正式に決まったらまら告知しますね。

たけおさんはあまり考察はしないですよね。でも悪いワケじゃないし感想がおもしろいので楽しみです。無理せずがんばってください。

いや、違うんだ!考察はしたいんだけどする時間がないから感想しか書いてないだけなんだ!

毎週毎週感想書きに追われているのでなかなか深く考察する記事も書けていないんですが、書きたい!と思ったことはいっぱいあるんですよね。でもそんなときに限って時間がなくて…。

また、落ち着いたら色々なことを書き散らしていきたいな、と思ってますので、その時は楽しんでやってくださいね。

サンデー感想ゴクローサマです。 清麿が大変な事に!で予想 其の壱、恵ティオ組で回復。 其の弐、マジ死にで退場。 其の参、サイボーグ清麿への布石。

予想かぁ…あんまりしたくなかったんで感想では静観、ということにしたんですが、やっぱりみんな気になっちゃいますよね。

正直なところ、回復方向に持っていくとは思っているんですが(でなければ、ガッシュの「誰一人死なせない!」という誓いが破られることになっちゃうから)、本当に死亡する可能性も捨てきれないんです。

なんせ、滅多に人が死なない雷句漫画ではありますが、主人公にとって重要なポジションにいた人物が死んでしまう、ということは過去にも前例があるので…。

ええ、「ニュータウンヒーローズ」です。幻と言われても差し支えない名作なこの作品でも、重要人物が一人、亡くなっていたりします。なので、どこか安心しきれないところがある、というのが本音です。

…退場、という言い方はあまり好きではないですけど、ここでいなくなっちゃう可能性も否定出来ない。だけど読者としてはもちろん、いなくなって欲しくなんかはないわけで…複雑な心情。

今週の清麿の死(?)について、僕は方々で騒がれている程の驚きを覚えませんでした。というのも、以前に雷句先生が公の場(昨年春の電撃祭)で、『今後登場人物の死に触れる部分がある』という趣旨の事を仰っていたので…。

あー…それは事前に情報を持っていたから「たいしたことじゃない」と思ったと言うことですね。そりゃそうですよ。

でも、個人的には「やるかもという予感はあったけど清麿にその役が回ってくるとは思ってなかった」という感じですかね。

あんまり冷静に見ていると話を楽しめなくなるので、そのあたりのさじ加減は難しいところ、かも。



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